『常識』を再定義する。

常識とは何か?

 

 

最近、再定義する事の重要性に気づき、
こういったテーマで記事を集中して書いています。

 

 

大事な事なので、あなたも一緒に考察してみて下さい。

 

 

あなたにとって、お金の常識ってなんでしょうか。

 

 

頑張って働いた対価?

 

何かを買うのに必要な対価?

 

 

色々あるとは思いますが。
これも一つの常識として通ってますよね。

 

 

でも人の解釈の仕方によって、
常識なんてのはコロコロ変わります。

 

 

どれが正解なんてのは無くて、
あくまで指標の一つに過ぎません。

 

 

 

 

日本の教育は偏った常識を押し付ける風潮が根付いてるので
自分から知識を身に付けていかないと
何の役にも立たない情報に踊らされたり

 

時には大きな損失を背負わされる事になるので
価値を見抜く感度を養うという意味でも意識的に学んで下さい。

 

 

 

前にも書きましたが、
お金の価値が少しずつ変わってきています。

 

 

 

お金の価値がどんどん下がっている。

 

・お金そのものの価値

 

・『物』そのものの、『物』自体の価値

 

・情報の価値

 

 

これらは必要不可欠かと言われれば
究極的に言えば『絶対に必要』ではないのです。

 

お金は労働しなければ手に入らないのがこれまでの『常識』でしたが
最近ではYouTubeを使って個人が広告塔みたいな事が出来ますし、
メルカリなどで不用品を売却したってお金に変換出来ますよね。

 

 

『物』だって、これだけ物が溢れ返ってる時代ですし。
ネット通販の普及により、自宅に居ながらなんでも買えますよね。

 

 

最後の『情報』は言わずもがな。
みんなが持ってるスマホで知りたい情報は何でも手に入ります。

 

 

たくさんの情報がデジタル化されて
新聞や雑誌は売れない時代です。

 

 

 

 

しかも、そのほとんどが
わざわざお金を出して購入しなくても
ネットとか見れば足りてしまうものばかりだし、ゴミになるだけです。

 

 

最近では物理的な事にあまり強い関心を惹かれる製品も
あまり多くないように感じます。

 

 

ほとんどの製品が既に充分な機能を備えていて
新たに発売されても、少し改良を加えた程度だし。

 

 

再定義するという事を色々と思考していると
違った発見があるので面白いです。

 

 

もう少し記事が増えてきたらまとめ記事とかにするので
待ってて下さい。

 

 

 

 

 

 

この記事が役に立った!と思われたら下記から応援お願いします♪

不労所得ランキング

 



page top